原材料ごとの製造と原産地
プロティミュスクルの原材料について、製造国と原料の原産地をまとめています。原材料を選ぶと、その歩みをご覧いただけます。
ショッピングを続ける
現在、バッグには商品が入っていません
ネイティブホエイ プロティミュスクル

フレーバーと粉末の量を選んでください。表示する栄養成分は粉末のみの値です。
ラベルに記載された25gあたりの表示値です。
100gあたりの表示値から計算し、端数を丸めています。
ラベルに記載された25gあたりの表示値です。
100gあたりの表示値から計算し、端数を丸めています。
ラベルに記載された25gあたりの表示値です。
100gあたりの表示値から計算し、端数を丸めています。
ラベルに記載された25gあたりの表示値です。
100gあたりの表示値から計算し、端数を丸めています。
25g + 150mL
37g + 200mL
水または牛乳
スプーンでは25gが約2杯、37gが約3杯です。正確な量には、はかりをご利用ください。
朝食に:ヨーグルト、オートミール、スムージーに混ぜて。
料理に:パンケーキの生地やクリームなど、お好みのレシピに加えて。仕上がりの食感や栄養成分は、ほかの材料によって変わります。
先に少量の水または牛乳で粉末をなじませてから、残りの液体を加えて振ってください。振ったあと少し置くと、泡が落ち着きます。
フランスのニュートリミュスクルを代表するブレンド、日本で製造
フランスでニュートリミュスクルを代表するプロテインブレンド、プロティミュスクル。牛乳から直接つくられるネイティブホエイと、ニュージーランドのWaiū Dairyがつくるネイティブミルクプロテイン(MPC)を組み合わせ、日本で製造しました。乳たんぱく質は、ホエイとカゼインがおよそ半分ずつ。シェーカーにも、朝食にも、料理にも。毎日のさまざまなシーンで使えるブレンドです。
ホエイとカゼイン、ひとつのシェーカーで楽しむ自由。
| フレーバー | エネルギー | たんぱく質 | 炭水化物 |
|---|---|---|---|
| フレンチ・ショコラ | 91 kcal | 18.57 g | 2.7 g |
| フレンチ・バニラ | 94 kcal | 18.55 g | 2.77 g |
| フレンチ・ストロベリー | 93 kcal | 18.2 g | 3.38 g |
| クレームブリュレ | 95 kcal | 18.5 g | 2.6 g |
ブレンドの乳たんぱく質を、ホエイとカゼインがおよそ半分ずつ構成しています。
ネイティブホエイもMPCも、チーズづくりの工程を経ずに牛乳からつくられています。ホエイは牛乳から分離して膜で濃縮、MPCは脱脂乳を膜ろ過で濃縮した原料です。
トレーニング後のシェーカーから朝食、間食、夜の一杯、料理まで、好みの取り入れ方を選べます。
ニュートリミュスクルのネイティブホエイは、牛乳から直接得られます。オランダのFrieslandCampinaは、牛乳の成分を分離し、限外ろ過やセラミック膜による精密ろ過を経て、濃縮・乾燥。フランスのIngrediaは、脱脂乳を膜で分離してから濃縮・乾燥します。どちらもチーズ製造を経ない、牛乳由来のホエイです。やわらかなミルクの風味も、この原料の魅力です。
もう一方のネイティブMPCは、ニュージーランドのWaiū Dairyがつくる乳たんぱく濃縮物です。脱脂乳を膜ろ過で濃縮してつくられ、チーズづくりの工程を経ません。MPCのたんぱく質は、一般的にカゼイン約80%・ホエイ約20%。ここにネイティブホエイを加えることで、このブレンドの乳たんぱく質はホエイ約50%・カゼイン約50%に近づきます。これは乳たんぱく質の内訳であり、2種類の原料粉末を同じ重さで配合しているという意味ではありません。
プロティミュスクルの発想:牛乳由来の2つのたんぱく質を、ひとつの使いやすいブレンドに。トレーニング後のシェーカー、朝食、間食、夜の一杯など、その日の食生活に合わせて取り入れられます。
フランスのプロティミュスクルで親しまれてきた「ネイティブホエイと乳たんぱく質を組み合わせる」という発想を、日本で製造する商品にも受け継ぎました。原料ごとの製造地は、トレーサビリティでご覧いただけます。
フレンチ・ショコラ、フレンチ・バニラ、フレンチ・ストロベリー、クレームブリュレ。味に合わせてココア、いちご果汁パウダー、全卵粉末などを加えています。4つのレシピには、イヌリン、加熱処理したビフィズス菌の粉末、香料、ステビア由来の甘味料も使用。ビフィズス菌は生きた菌ではありません。
NATIVE WHEY PROTIMUSCLE
ネイティブ(native)は「本来の」という意味です。プロティミュスクルの2つのたんぱく質原料、ネイティブホエイとネイティブMPCは、どちらもチーズをつくる工程を経ずに、牛乳から直接つくられています。製法、原料粉末に含まれるたんぱく質量、論文の順にご紹介します。
ホエイ(乳清たんぱく質)は、もともと牛乳に含まれているたんぱく質です。一般的なホエイは、チーズをつくったあとの乳清からつくられます。ネイティブホエイは、チーズをつくらずに、牛乳から直接ホエイたんぱく質を取り出してつくります。
どちらも牛乳由来のたんぱく質です。違いは、チーズづくりの工程を経るかどうかにあります。
チーズづくりでは、凝乳酵素の働きでカゼインの一部が切り離され、GMP(グリコマクロペプチド)と呼ばれるペプチドが乳清に移ります。チーズづくりを経ないネイティブホエイには、この工程で生じるGMPが含まれません。同じ牛乳からたんぱく質約34%の2種類の原料をつくって比べた研究では、チーズ由来のホエイのほうが脂質やGMPを多く含んでいました(Evansら, 2009)。
牛乳の成分は、粒の大きさがそれぞれ異なります。膜ろ過は、目の大きさが異なる膜を使って、成分を大きさでふるい分ける方法です(Kumarら, 2013)。
目の大きな膜
膜に残る
膜を通る
目の大きさが0.2µm程度の膜で、カゼインの粒とホエイたんぱく質を分けられます。
目の細かい膜
膜に残る
膜を通る
たんぱく質を膜の上に残し、乳糖や水を通すことで、たんぱく質を濃縮します。
点の大きさは、粒の大きさの違いをイメージで表したものです。
ネイティブホエイ(論文では「milk serum protein」「soluble milk protein」とも呼ばれます)は、原料の成分や製法、ヒトでの摂取について研究が行われています。研究方法や検討されたテーマを確認できる論文を、一部ご紹介します。
原料の成分と製法を比べた研究
同じ牛乳からつくった2種類の原料を比較
Evans et al. · Journal of Dairy Science
チーズ由来のホエイ原料と、チーズづくりを経ずに牛乳から分けたホエイ原料(どちらもたんぱく質約34%)の成分と風味を比較。
Evans 2009をPubMedで読むたんぱく質80%の原料で、
Evans et al. · Journal of Dairy Science
成分、風味、香りの成分を比較。
Evans 2010をPubMedで読む溶け方や泡立ちなどの性質を比較
Luck et al. · Journal of Dairy Science
たんぱく質34%と80%の原料を、それぞれ比較。
Luck 2013をPubMedで読む乳業で使われる膜ろ過技術のまとめ
Kumar et al. · Asian-Australasian Journal of Animal Sciences
精密ろ過や限外ろ過などの特徴と用途を整理。
Kumar 2013をPubMedで読むヒトを対象とした研究
ネイティブホエイ、
Traylor et al. · Applied Physiology, Nutrition, and Metabolism
若年男性を対象に、3種類をそれぞれ25g摂取して比較。
Traylor 2019をPubMedで読むネイティブホエイ、
Hamarsland et al. · Journal of the International Society of Sports Nutrition
筋力トレーニング経験のある若年男女24人を対象。試験に用いた原料は、乳業会社TINEが製造。
Hamarsland 2017をPubMedで読む10週間のトレーニング期間中に3種類を比較
Babault et al. · Journal of the International Society of Sports Nutrition
身体活動のある男性68人を対象に、ソリュブルミルクプロテイン(ネイティブホエイ)、ミセラーカゼイン、プラセボを比較。共著者に乳業会社Lactalisの研究者を含みます。
Babault 2014をPubMedで読む対象者、原料、摂取量、研究方法は論文ごとに異なります。いずれも本製品(ネイティブホエイとMPCのブレンド)そのものを対象とした試験ではありません。本製品は、ラベルの表示に従ってお召し上がりください。
配合割合は、使用している原材料の重量比です。栄養成分表示とは区別してご覧ください。
配合した原材料の重量に基づく割合です。香料・甘味料・ビフィズス菌の製剤には、担体となる成分も含まれます。
乳たんぱく濃縮物(ニュージーランド製造)、ホエイたんぱく濃縮物(フランス製造又はオランダ製造)、ココアパウダー、イヌリン(食物繊維)、ビフィズス菌(殺菌)粉末/香料、甘味料(ステビア)、(一部に乳成分を含む)
※「フランス製造又はオランダ製造」は、使用実績に基づく重量順の表示です。
原材料の配合割合は、たんぱく質などの栄養成分量や、製剤中の特定成分だけの量を表すものではありません。
フレンチ・ショコラ・粉末25gあたり
単位:g。すべて0〜100gの共通の目盛りで表示しています。
フレンチ・ショコラ・粉末100gあたり
単位:g。すべて0〜100gの共通の目盛りで表示しています。
| 栄養成分 | 25g | 100g |
|---|---|---|
| エネルギー | 91 kcal | 363 kcal |
| エネルギー | 380 kJ | 1,519 kJ |
| たんぱく質 | 18.57g | 74.3g |
| 炭水化物 | 2.7g | 10.8g |
| 脂質 | 0.82g | 3.3g |
| 食塩相当量 | 0.15g※ | 0.6g |
| ナトリウム | 61.5mg | 246mg |
※25gあたりの食塩相当量は、100gあたりの表示値0.6gから計算しています。ナトリウムは別の項目として、ラベルの表示値をそのまま記載しています。
1回分と100gあたりの数値は、それぞれ端数を丸めて表示しています。そのため、単純な倍数と一致しない場合があります。
含まれるアレルゲン: 乳成分。 ラベルには、本品製造工場で乳・卵・小麦を含む製品も生産している旨が記載されています。
配合した原材料の重量に基づく割合です。香料・甘味料・ビフィズス菌の製剤には、担体となる成分も含まれます。
乳たんぱく濃縮物(ニュージーランド製造)、ホエイたんぱく濃縮物(フランス製造又はオランダ製造)、イヌリン(食物繊維)、ビフィズス菌(殺菌)粉末/香料、甘味料(ステビア)、(一部に乳成分を含む)
※「フランス製造又はオランダ製造」は、使用実績に基づく重量順の表示です。
原材料の配合割合は、たんぱく質などの栄養成分量や、製剤中の特定成分だけの量を表すものではありません。
フレンチ・バニラ・粉末25gあたり
単位:g。すべて0〜100gの共通の目盛りで表示しています。
フレンチ・バニラ・粉末100gあたり
単位:g。すべて0〜100gの共通の目盛りで表示しています。
| 栄養成分 | 25g | 100g |
|---|---|---|
| エネルギー | 94 kcal | 377 kcal |
| エネルギー | 394 kJ | 1,577 kJ |
| たんぱく質 | 18.55g | 74.2g |
| 炭水化物 | 2.77g | 11.1g |
| 脂質 | 0.9g | 3.6g |
| 食塩相当量 | 0.15g※ | 0.6g |
| ナトリウム | 61.5mg | 246mg |
※25gあたりの食塩相当量は、100gあたりの表示値0.6gから計算しています。ナトリウムは別の項目として、ラベルの表示値をそのまま記載しています。
1回分と100gあたりの数値は、それぞれ端数を丸めて表示しています。そのため、単純な倍数と一致しない場合があります。
含まれるアレルゲン: 乳成分。 ラベルには、本品製造工場で乳・卵・小麦を含む製品も生産している旨が記載されています。
配合した原材料の重量に基づく割合です。香料・甘味料・ビフィズス菌の製剤には、担体となる成分も含まれます。
乳たんぱく濃縮物(ニュージーランド製造)、ホエイたんぱく濃縮物(フランス製造又はオランダ製造)、いちご果汁パウダー(いちご果汁、デキストリン)、イヌリン(食物繊維)、ビフィズス菌(殺菌)粉末/香料、甘味料(ステビア)、(一部に乳成分を含む)
※「フランス製造又はオランダ製造」は、使用実績に基づく重量順の表示です。
原材料の配合割合は、たんぱく質などの栄養成分量や、製剤中の特定成分だけの量を表すものではありません。
フレンチ・ストロベリー・粉末25gあたり
単位:g。すべて0〜100gの共通の目盛りで表示しています。
フレンチ・ストロベリー・粉末100gあたり
単位:g。すべて0〜100gの共通の目盛りで表示しています。
| 栄養成分 | 25g | 100g |
|---|---|---|
| エネルギー | 93 kcal | 373 kcal |
| エネルギー | 390 kJ | 1,561 kJ |
| たんぱく質 | 18.2g | 72.8g |
| 炭水化物 | 3.38g | 13.5g |
| 脂質 | 0.68g | 2.7g |
| 食塩相当量 | 0.15g※ | 0.6g |
| ナトリウム | 61.5mg | 246mg |
※25gあたりの食塩相当量は、100gあたりの表示値0.6gから計算しています。ナトリウムは別の項目として、ラベルの表示値をそのまま記載しています。
1回分と100gあたりの数値は、それぞれ端数を丸めて表示しています。そのため、単純な倍数と一致しない場合があります。
含まれるアレルゲン: 乳成分。 ラベルには、本品製造工場で乳・卵・小麦を含む製品も生産している旨が記載されています。
配合した原材料の重量に基づく割合です。香料・甘味料・ビフィズス菌の製剤には、担体となる成分も含まれます。
乳たんぱく濃縮物(ニュージーランド製造)、ホエイたんぱく濃縮物(フランス製造又はオランダ製造)、全卵粉末、イヌリン(食物繊維)、ビフィズス菌(殺菌)粉末/香料、甘味料(ステビア)、(一部に乳成分・卵を含む)
※「フランス製造又はオランダ製造」は、使用実績に基づく重量順の表示です。
原材料の配合割合は、たんぱく質などの栄養成分量や、製剤中の特定成分だけの量を表すものではありません。
クレームブリュレ・粉末25gあたり
単位:g。すべて0〜100gの共通の目盛りで表示しています。
クレームブリュレ・粉末100gあたり
単位:g。すべて0〜100gの共通の目盛りで表示しています。
| 栄養成分 | 25g | 100g |
|---|---|---|
| エネルギー | 95 kcal | 379 kcal |
| エネルギー | 396 kJ | 1,586 kJ |
| たんぱく質 | 18.5g | 74g |
| 炭水化物 | 2.6g | 10.4g |
| 脂質 | 1.1g | 4.4g |
| 食塩相当量 | 0.15g※ | 0.6g |
| ナトリウム | 59.75mg | 239mg |
※25gあたりの食塩相当量は、100gあたりの表示値0.6gから計算しています。ナトリウムは別の項目として、ラベルの表示値をそのまま記載しています。
1回分と100gあたりの数値は、それぞれ端数を丸めて表示しています。そのため、単純な倍数と一致しない場合があります。
含まれるアレルゲン: 乳成分・卵。 ラベルには、本品製造工場で乳・卵・小麦を含む製品も生産している旨が記載されています。
トレーサビリティ
原材料を選び、製造と原料の原産地を切り替えてご覧ください。
地図のピンは、原材料の製造または供給に関わる市町村を示します。
プロティミュスクルの原材料について、製造国と原料の原産地をまとめています。原材料を選ぶと、その歩みをご覧いただけます。
全フレーバー
ネイティブホエイの調達先は、FrieslandCampinaとIngrediaの2社です。どちらのたんぱく質も、チーズづくりを経ず、牛乳から直接つくられています。
IngrediaのPRODIET 80 Sは、サン=ポル=シュル=テルノワーズで、フランス産の生乳を殺菌し、たんぱく質を膜で分離した後、乾燥させます。
FrieslandCampinaのNutri Whey Nativeは、フェーヘルで、牛乳を殺菌し、限外ろ過とセラミック膜による精密ろ過を行った後、乾燥させます。
全フレーバー
Ingrediaは、サン=ポル=シュル=テルノワーズ工場周辺の酪農場から集めた、100%フランス産の牛乳を使用しています。
FrieslandCampinaは、オランダ、ベルギー、ドイツの牛乳を使用し、プロテイン粉末をオランダで製造しています。
全フレーバー
ネイティブMPC(乳たんぱく濃縮物)は、ニュージーランドのWaiū Dairyがカウェラウの製造拠点でつくっています。
脱脂乳を膜ろ過で濃縮し、乾燥させた原料です。チーズづくりの工程を経ずに、カゼインとホエイの両方を含みます。
全フレーバー
MPC原料の製造国はニュージーランドです。
全フレーバー
BENEO-ORAFTI社のイヌリン「Orafti HSI」を使用しています。オランダで製造される、チコリの根から抽出した食物繊維です。
全フレーバー
使用するイヌリンの原料は、ベルギー、オランダ、ドイツ産のチコリです。その根からイヌリンを抽出しています。
これらの国で栽培されたチコリを原料に、オランダでイヌリン「Orafti HSI」を製造しています。4種類のフレーバーに使用しています。
全フレーバー
KMH001製剤には、Bifidobacterium longum KMH001とデキストリンが含まれます。原料を混合し、90℃で加熱処理した後、乾燥、ふるい分け、検査を行います。
ビフィズス菌は意図的に加熱処理されており、生菌ではありません。ピンは供給元であるキティーの東京本社を示します。
全フレーバー
ビフィズス菌末はイタリアで製造され、その後、日本で製剤として仕上げられます。イタリアという表示は菌末部分の製造地を示し、デキストリンの原産地を示すものではありません。
フレンチ・ショコラ
ココアは大東カカオから調達し、神奈川県で製造されています。地図は中井町にある同社の拠点を示します。
フレンチ・ショコラ
カカオ豆は、ガーナ、インドネシア、コートジボワールなどから調達しています。
フレンチ・ストロベリー
佐藤食品工業のいちご果汁パウダーを使用しています。いちご果汁とデキストリンを組み合わせた粉末です。佐藤食品工業は愛知県小牧市にあります。
フレンチ・ストロベリー・果汁パウダーの供給元は日本
この原材料の果実成分は、いちご果汁に由来します。いちご果汁とデキストリンを組み合わせた粉末を、レシピに使用しています。
クレームブリュレ
クレームブリュレには、太陽化学の全卵粉末を使用しています。太陽化学は三重県四日市市にあります。
クレームブリュレ・卵の原産国
この全卵粉末の原料となる卵は日本産です。卵白と卵黄の両方を含む原材料です。
フレンチ・ショコラ・バニラ・ストロベリー・クレームブリュレ
高田香料の香料製剤で、各フレーバーの香りを整えています。
クレームブリュレには、プリン、黒糖、キャラメルの香料を組み合わせています。高田香料は兵庫県尼崎市にあります。
バニラ香料に含まれる成分
使用するバニラ香料製剤には、マダガスカル産バニラに由来する成分が含まれています。この産地はその成分についての情報であり、レシピに含まれる香料全体の由来を示すものではありません。
香料製剤は、異なる由来の香気成分や粉末化のための素材を組み合わせています。マダガスカルの表示は、クレームブリュレには該当しません。
全フレーバー
ステビア由来の原料は、韓国で酵素処理を行います。日本ではツルヤ化成がふるい分け、計量、検査、包装を行います。
ピンは山梨県韮崎市のツルヤ化成を示します。
全フレーバー
この原料に使用するステビアの葉は中国産です。葉の原産地と、韓国・日本での加工工程は区別して表示しています。
全フレーバー
4つのフレーバーは、千葉県富津市のタイヘイ富津第二工場で混合されます。
500gと1.2kgの容器は、千葉県香取市のNutrimuscle Japanで充填されます。
全フレーバー
日本はこれらのレシピの混合と充填の場所です。乳、カカオなどの原産地は、各原材料を選んでご確認ください。
地図データ: Natural Earth
ニュートリミュスクルは、自分の身体に取り入れるものにこだわるアスリートやトレーニーのために、厳選されたパートナーから最高品質の原材料を調達し、その純度を保ったシンプルな製品を提供しています。創立から30年以上、常により良いものを目指し進化を続ける姿勢を貫いています。
フランスの価値観、こだわりを大切にするニュートリミュスクルは健康面、品質から地球環境に及ぼす影響まで、あらゆる角度からプレミアムな製品をお届けします。
厳選された原材料を使い、科学的データに基づき設計された究極の高品質スポーツサプリを提供しています。
ニュートリミュスクルは、常に高みを目指すアスリートやトレーニーたちのために、情熱的なトレーニング愛好家によって創立されたブランドです。
私たちは革新性、卓越性、信頼性を約束し、アスリートやトレーニーのパフォーマンスアップに貢献できるようをサポートします。