フランス産卵白
フランスで平飼いされた鶏の卵を使用しています。卵白を分離し、粉末化した後に加熱殺菌しています。この卵白原料は、約82%がたんぱく質です。乳由来ではなく、卵由来のたんぱく源を選びたい方にも取り入れやすい原料です。
ショッピングを続ける
現在、バッグには商品が入っていません
リーンゲイナー エッグプロテイン&クリームオブライス

フレーバーを選び、45gの1回分、または1日のうちに分けて使用する45g×2回分の合計を表示できます。
フレンチチョコレート45gを水で調製した場合のラベル表示値です。
45gを2回使用した場合の合計です。各回を水200mLで別々に調製します。
フレンチバニラ45gを水で調製した場合のラベル表示値です。
45gを2回使用した場合の合計です。各回を水200mLで別々に調製します。
200mLの水の一部をシェイカーに入れ、残りは最後の工程のために取っておきます。
水の上からパウダーを加え、ふたをしっかり閉め、全体が均一になるまで混ぜます。
残りの水を加えて再びふたを閉め、シェイカーをゆっくり数回上下に返して仕上げます。この動かし方なら、空気を巻き込みにくくなります。
1日に合計90g使用する場合: 45gずつ2回に分けて調製してください。各シェイカーの作り方は同じです。
卵白は強く振ると泡立ちやすく、玄米クリームは混ぜ方が不十分だと沈殿することがあります。最初に均一なベースを作り、その後に水を足してゆっくり混ぜることで、長時間強く振らずに質感を整えられます。
配合を知る
たんぱく源と玄米由来の炭水化物ベースを、1つのパウダーに。
2つの主原料を軸に、Nutrimuscle独自の配合とフレーバーごとの香味設計を加えています。以下の割合は配合原料の比率であり、たんぱく質または炭水化物そのものの含有率ではありません。
フランスで平飼いされた鶏の卵を使用しています。卵白を分離し、粉末化した後に加熱殺菌しています。この卵白原料は、約82%がたんぱく質です。乳由来ではなく、卵由来のたんぱく源を選びたい方にも取り入れやすい原料です。
イタリアで栽培された玄米を加熱調理し、乾燥・粉末化しています。アルファ化することで、追加の加熱調理をせずにシェイカーで使用できます。
どちらのフレーバーにも チコリ由来イヌリン0.5% と 加熱処理Bifidobacterium longum KMH001製剤0.132%を配合。0.132%は、デキストリンを含む製剤全体の配合率です。
フレンチチョコレート はココアパウダーを6%配合し、香料製剤で風味を整えています。 フレンチバニラ はやわらかな風味の香料製剤を使用。どちらのレシピもステビア製剤で甘味を調整しています。
混合から充填まで日本国内で実施原料を富津市で計量・混合し、その後、香取市で受入検査、充填、ラベル貼付を行います。トレーサビリティマップでは、メーカー、製造都市、原料原産地を分けて紹介しています。
フレーバーを選び、原料の配合割合、栄養成分、または卵白粉末を基に算出したアミノ酸組成をご確認ください。
配合原料の割合です。すべてのバーを0~100%の同じ目盛りで表示しています。
アルファ化玄米粉(54.110%)、加熱殺菌済み卵白粉末(37.158%)、ココアパウダー(6.000%)、香料製剤(1.500%)、酵素処理ステビア製剤(0.600%)、チコリ由来イヌリン(0.500%)、加熱処理Bifidobacterium longum KMH001およびデキストリンの製剤(0.132%)。
各割合は、配合した原料または製剤全体の比率を示しています。製剤の配合率は、製剤に含まれる各成分の比率を示すものではありません。
配合原料の割合です。すべてのバーを0~100%の同じ目盛りで表示しています。
アルファ化玄米粉(55.000%)、加熱殺菌済み卵白粉末(38.068%)、香料製剤(5.700%)、酵素処理ステビア製剤(0.600%)、チコリ由来イヌリン(0.500%)、加熱処理Bifidobacterium longum KMH001およびデキストリンの製剤(0.132%)。
各割合は、配合した原料または製剤全体の比率を示しています。製剤の配合率は、製剤に含まれる各成分の比率を示すものではありません。
ナトリウム:215mg。100g当たりの表示値から算出した食塩相当量:0.54g。
ナトリウム:430mg。90gの食塩相当量:1.08g。この表示は45gを2回に分けた合計です。
ナトリウム:478mg。食塩相当量:1.2g。
| 栄養成分 | 45 g | 90 g | 100 g |
|---|---|---|---|
| エネルギー | 678 kJ | 1 356 kJ | 1 506 kJ |
| エネルギー | 162 kcal | 324 kcal | 360 kcal |
| 脂質 | 1.4 g | 2.8 g | 2.9 g |
| 炭水化物 | 21.8 g | 43.6 g | 48.4 g |
| たんぱく質 | 16.3 g | 32.6 g | 36.3 g |
| ナトリウム | 215 mg | 430 mg | 478 mg |
| 食塩相当量 | 0.54 g* | 1.08 g* | 1.2 g |
ナトリウム:221mg。100g当たりの表示値から算出した食塩相当量:0.54g。
ナトリウム:442mg。90gの食塩相当量:1.08g。この表示は45gを2回に分けた合計です。
ナトリウム:490mg。食塩相当量:1.2g。
| 栄養成分 | 45 g | 90 g | 100 g |
|---|---|---|---|
| エネルギー | 708 kJ | 1 416 kJ | 1 573 kJ |
| エネルギー | 169 kcal | 338 kcal | 376 kcal |
| 脂質 | 1.4 g | 2.8 g | 3.1 g |
| 炭水化物 | 22.2 g | 44.4 g | 49.4 g |
| たんぱく質 | 16.0 g | 32.0 g | 35.5 g |
| ナトリウム | 221 mg | 442 mg | 490 mg |
| 食塩相当量 | 0.54 g* | 1.08 g* | 1.2 g |
45gおよび100gの数値はラベルの表示値です。90g欄は45g×2回分の合計です。*45gおよび90gの食塩相当量は、100g当たりの表示値から算出しています。
製品100g当たりの算出値です。IGRECA BP0405卵白粉末のアミノ酸組成と配合率37.158%を基に算出しています。文献値に基づく計算値であり、製品または個別ロットの分析値ではありません。
| アミノ酸 | 含有量 |
|---|---|
| アラニン | 1.84 g |
| アルギニン | 1.73 g |
| アスパラギン酸 | 3.05 g |
| シスチン | 0.81 g |
| グルタミン酸 | 3.92 g |
| グリシン | 1.04 g |
| ヒスチジン | 0.69 g |
| イソロイシン | 1.61 g |
| ロイシン | 2.53 g |
| リジン | 1.90 g |
| メチオニン | 1.12 g |
| フェニルアラニン | 1.76 g |
| プロリン | 1.15 g |
| セリン | 2.04 g |
| スレオニン | 1.35 g |
| トリプトファン | 0.49 g |
| チロシン | 1.18 g |
| バリン | 2.07 g |
製品100g当たりの算出値です。IGRECA BP0405卵白粉末のアミノ酸組成と配合率38.068%を基に算出しています。文献値に基づく計算値であり、製品または個別ロットの分析値ではありません。
| アミノ酸 | 含有量 |
|---|---|
| アラニン | 1.89 g |
| アルギニン | 1.77 g |
| アスパラギン酸 | 3.13 g |
| シスチン | 0.83 g |
| グルタミン酸 | 4.01 g |
| グリシン | 1.06 g |
| ヒスチジン | 0.71 g |
| イソロイシン | 1.65 g |
| ロイシン | 2.60 g |
| リジン | 1.95 g |
| メチオニン | 1.15 g |
| フェニルアラニン | 1.80 g |
| プロリン | 1.18 g |
| セリン | 2.09 g |
| スレオニン | 1.39 g |
| トリプトファン | 0.50 g |
| チロシン | 1.21 g |
| バリン | 2.12 g |
原料プロファイルの出典:IGRECA「Nutritional data egg powders」(2024年6月11日)。Egg Science and Technology第4版に基づく文献データ。
アレルゲン情報: 卵を含みます。製造工場では、乳成分および小麦を含む製品も製造しています。
| フレーバー | フレンチチョコレート | フレンチバニラ |
|---|---|---|
| エネルギー | 678 kJ / 162 kcal | 708 kJ / 169 kcal |
| 脂質 | 1.4 g | 1.4 g |
| 炭水化物 | 21.8 g | 22.2 g |
| たんぱく質 | 16.3 g | 16.0 g |
| ナトリウム | 215 mg | 221 mg |
| 食塩相当量 | 0.54 g* | 0.54 g* |
45gおよび100gの数値はラベルの表示値です。90g欄は45g×2回分の合計です。*45gおよび90gの食塩相当量は、100g当たりの表示値から算出しています。
| フレーバー | フレンチチョコレート | フレンチバニラ |
|---|---|---|
| アラニン | 1.84 g | 1.89 g |
| アルギニン | 1.73 g | 1.77 g |
| アスパラギン酸 | 3.05 g | 3.13 g |
| シスチン | 0.81 g | 0.83 g |
| グルタミン酸 | 3.92 g | 4.01 g |
| グリシン | 1.04 g | 1.06 g |
| ヒスチジン | 0.69 g | 0.71 g |
| イソロイシン | 1.61 g | 1.65 g |
| ロイシン | 2.53 g | 2.60 g |
| リジン | 1.90 g | 1.95 g |
| メチオニン | 1.12 g | 1.15 g |
| フェニルアラニン | 1.76 g | 1.80 g |
| プロリン | 1.15 g | 1.18 g |
| セリン | 2.04 g | 2.09 g |
| スレオニン | 1.35 g | 1.39 g |
| トリプトファン | 0.49 g | 0.50 g |
| チロシン | 1.18 g | 1.21 g |
| バリン | 2.07 g | 2.12 g |
IGRECA BP0405卵白粉末のアミノ酸組成と各フレーバーの配合率に基づく算出値です。製品または個別ロットの分析値ではありません。出典:IGRECA「Nutritional data egg powders」(2024年6月11日)。
リーンゲイナー エッグプロテイン&クリームオブライス · トレーサビリティ
フレンチショコラとフレンチバニラに使用する原材料と、日本国内で行う2つの製造工程をご紹介します。各項目で、加工・製造地と原料の原産地を分けて確認できます。
ピンは、確認できた都市、または都市が特定されていない場合は国を示します。各ピンに拠点や供給元の役割を記載しています。
フランス・イタリア・欧州・アジア・アフリカ
フランス産卵白と、イタリア産の米を使ったクリームオブライスを組み合わせ、フレンチショコラとフレンチバニラそれぞれの原材料を加えています。
日本では、千葉県富津市のタイヘイで原材料をブレンドし、千葉県香取市のマルコーフーズで充填・表示を行います。
原料の産地、加工・製造地、供給元の所在地はそれぞれ異なる情報です。各項目にピンが示す役割を記載しています。
フレンチショコラ・フレンチバニラ
粉末卵白は、フランスのセシュ=シュル=ル=ロワールにあるIGRECA社が製造しています。屋外に出られる環境で飼育された鶏の卵白を原料としています。
加熱殺菌済みで、塩分を低減した規格の粉末卵白です。
フレンチショコラ・フレンチバニラ
卵白の原料となる卵は、フランスで飼育された鶏から得られたものです。鶏が屋外に出られる環境を備えた飼育方式を採用しています。
その卵白を、フランスのIGRECA社が粉末に加工しています。
フレンチショコラ・フレンチバニラ
Naturis社が、2つのレシピに使用する全粒米のプレジェラチナイズドライスパウダーを製造しています。米を予備加熱し、乾燥、粉砕した後、ふるいがけと包装を行います。
フレンチショコラ・フレンチバニラ
クリームオブライスに使用する全粒米は、イタリアで栽培されています。イタリア北部のポー川流域は、水田と灌漑水路が広がる歴史的な稲作地域です。
収穫された米は、ロヴィーゴのNaturis社でパウダーに加工されます。
フレンチショコラ・フレンチバニラ
BENEO-ORAFTI社のイヌリン「Orafti HSI」を使用しています。オランダで製造される、チコリの根から抽出した食物繊維です。
ピンは、資料で確認できる製造国のオランダを国単位で示しています。工場の都市は資料に記載されていません。
フレンチショコラ・フレンチバニラ
使用するイヌリンの原料は、ベルギー、オランダ、ドイツ産のチコリです。その根からイヌリンを抽出しています。
これらの国で栽培されたチコリを原料に、オランダでイヌリン「Orafti HSI」を製造しています。2つのレシピに使用しています。
フレンチショコラ・フレンチバニラ
KMH001粉末は株式会社キティーから調達しています。この原材料の最終製造は愛知県で行われ、原材料を混合した後、加熱処理と乾燥によって粉末に仕上げます。
使用菌株はBifidobacterium longum KMH001です。
この原材料に含まれるビフィズス菌は、加熱処理で殺菌した菌体です。生きた菌ではありません。
ピンは供給元キティーの本社がある東京都を示します。KMH001原料の最終製造地は、規格書に記載された愛知県です。
フレンチショコラ・フレンチバニラ
KMH001の原料となる菌体原末はイタリア由来です。デキストリンと配合した後、日本で最終製造を行います。
ここで示すイタリアは、菌体原末の由来です。製剤に含まれるすべての成分の由来を示すものではありません。
フレンチショコラ
使用するココアパウダーは、大東カカオ株式会社が神奈川県で製造しています。
ココアバターを10〜12%含む粉末で、フレンチショコラの色合いとカカオの風味を生み出します。
フレンチショコラ
ココアパウダーの原料原産国には、ガーナ、インドネシア、コートジボワールが含まれます。これら以外の国から調達される場合もあります。
地図に示す国の配合比率が、すべてのロットで一定であることを意味するものではありません。
フレンチショコラ・フレンチバニラ
高田香料の香料製剤で、フレンチショコラとフレンチバニラそれぞれの香りを整えています。
高田香料は兵庫県尼崎市にあります。ピンは、香料メーカーである同社の本社所在地を示しています。
バニラ香料に含まれる成分
使用するバニラ香料製剤には、マダガスカル産バニラに由来する成分が含まれています。この産地はその成分についての情報であり、レシピに含まれる香料全体の由来を示すものではありません。
香料製剤は、異なる由来の香気成分や粉末化のための素材を組み合わせています。マダガスカルは、バニラ香料製剤に含まれる特定の成分の由来を示します。
フレンチショコラ・フレンチバニラ
酵素処理ステビアの原料は韓国で製造しています。その後、山梨県韮崎市のツルヤ化成工業で、ふるいがけ、検査、包装を行います。
フレンチショコラ・フレンチバニラ
この甘味料のもととなるステビアの葉は中国産です。製剤には、とうもろこしやキャッサバに由来するデキストリンも含まれています。
ここで示す中国は、加工前のステビアの葉の原産国です。
フレンチショコラ・フレンチバニラ・バルク原料
タイヘイの富津工場で原材料を計量し、予備混合します。20メッシュのふるいを通した後、1,000リットルのリボンミキサーでブレンドします。
ブレンド後は16メッシュでふるいがけし、磁石による確認を行ってから15 kg単位で袋詰めします。
日本国内の第1工程
この地図で紹介する原材料は、複数の国から調達しています。それらをレシピに沿ってブレンドする工程を、タイヘイの富津工場で行います。
ブレンドしたバルク原料は、最終充填のため香取市へ移送します。
1 kg・5 kg製品
香取市でバルク原料を受け入れ、製品容器へ充填します。計量スプーンを入れて容器を閉じ、容器外側に付着した粉末を除去します。
賞味期限と製造所固有記号を印字し、ラベルを貼付してから箱詰めします。
日本国内の第2工程
千葉県富津市で原材料をブレンドし、千葉県香取市で製品容器への充填と表示を行います。
この最終工程によって、各項目に記載した原料の原産地が変わることはありません。
地図データ:Natural Earth
ニュートリミュスクルは、自分の身体に取り入れるものにこだわるアスリートやトレーニーのために、厳選されたパートナーから最高品質の原材料を調達し、その純度を保ったシンプルな製品を提供しています。創立から30年以上、常により良いものを目指し進化を続ける姿勢を貫いています。
フランスの価値観、こだわりを大切にするニュートリミュスクルは健康面、品質から地球環境に及ぼす影響まで、あらゆる角度からプレミアムな製品をお届けします。
厳選された原材料を使い、科学的データに基づき設計された究極の高品質スポーツサプリを提供しています。
ニュートリミュスクルは、常に高みを目指すアスリートやトレーニーたちのために、情熱的なトレーニング愛好家によって創立されたブランドです。
私たちは革新性、卓越性、信頼性を約束し、アスリートやトレーニーのパフォーマンスアップに貢献できるようをサポートします。